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他社サービスとの違い

アプトのメールマーケティングサービスと全く同じサービスを展開している企業はありません。
しかし、一見似ているとお客様が混同されてしまうサービスはいつくかありますので、他社サービスとの違いについて、パターン別にご説明致します。


製造業ポータルサイトとの違い

イプロス社やインコム社などのポータルサイトでのメール配信サービスとの違いについてご説明します。

ポータルサイトのメール配信は、マーケティング工程で行くと、最初の集客のステップになります。ポータルサイトの会員に対してメール配信を行い、普段リーチ出来ない顧客リストから興味度の高い顧客を集めるという集客の工程になります。展示会のWeb版のようなイメージです。

それに対して、アプトのメールマーケティングサービスは、その後工程にあたります。既にコンタクトのある顧客(取引の有無は関係ありません)に対して、定期的にアプローチを続けることにより、顧客育成(リードナーチャリング)しながら、都度、タイミングの合った商談確度の高いお客様を見つける工程になります。

3ステップ

マーケティング請負会社との違い

マーケティング請負会社との違いについてご説明します。

料理

一般的なマーケティング請負会社の場合、お客様がリストを提出すると、その後、いろいろな手法でマーケティングを実施し、その結果をお客様に返すという内容になります。お客様は、リストを提出すればいいだけで、中身は打ち合わせはするものの、実行するのはマーケティング請負会社のため、依頼者の工数はあまりかかりません。料理に例えると、マーケティング請負会社に食材を持っていくと、料理が出来上がってくるイメージです。

アプトの場合は、マーケティングを実行するのは依頼者であるお客様になります。アプトは、一般的なマーケティング請負会社よりも高機能なマーケティングツールをシステムとしてご提供するということになります。料理に例えると、アプトは一流の調理器具をお貸出しするイメージです。

ここで、ポイントになるのは、誰がマーケティング業務を実行するかという点です。

自社商品のマーケティングは、例え、外部に委託する費用が潤沢にあったとしても、外に出すべきではないと思います。商品のことを一番知っているのは、作った人・会社です。その良さをきちんと伝えられるのも作った人・会社だと考えるからです。

もちろん、外部も試して、その手法をヒントにすることは有効だと思いますが、最終的には自社で管理・運営し、ノウハウも蓄積していくことが重要です。

アプトのサービスは、マーケティングを実行するためのツールです。自力でマーケティングを実施したいと考えているお客様には最適なシステムとなっています。

しかも、スタッフは、大手FA総合メーカーや計測機器メーカーで、マーケティング部門・営業部門の経験者が揃っていますので、マーケティングから営業手法についてのアドバイスもサービスの中に含まれています。

他社メール配信会社との違い

機能が違うケースがほとんどですが、アンケートフォームなどの機能を備えたサービスも実在します。

決定的に違うのは、顧客データベースの構造です。他社サービスでは、顧客データベースと、アンケート回答のテーブルが別々で、個々にカスタムして対応しないといけないケースがほとんどです。

アプトのデータベースは、最初から顧客に紐づいて管理できるように設計されているため、顧客登録以外の設定することなく、すぐにお使い頂ける環境になっています。最初から、ある程度セッティングされている状態といった方が近いかもしれません。

メール配信ソフトとの違い

アプトのメールマーケティングサービスは、メール配信を目的としておらず、マーケティングを目的としています。そのための機能がそろっているの対して、ソフトはそのような機能がありませんので、まったく異なります。

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